注意1:このホームページの著作権はすべて、七條文雄に所属します。このホームページの内容の一部あるいは全部を無断で使用することは禁止致します。しかし、極力、URLの変更は致しませんので、リンクおよび、文献への引用は歓迎致します(E-mailにてお知らせ下さい)。
動画編集ソフト(例:Final Cut Pro)での音編集ビューアからの利用サンプル
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VFS_SG001(← ★ クリックすると動画が再生されます。)
【上の動画の作成方法(Macintosh版)】
1. 嚥下造影(VF)の動画を作成します。 → 《どこでもVF》 参照
2. 嚥下音の波形を動画編集ソフトで再生中にコンピュータの画面の一部を画面のキャプチャーソフトを利用して、音と共に動画をキャブチャーします。
3. Quick Time Pro もしくは動画編集ソフトで取り込んだ動画の編集をします。
4. 後は、PowerPoint や Keynote の一画面に二つの動画を挿入し、アニメーションの設定で、複数の動画のスタート時点を「直前の動作と同時」に設定し、スライドショーで閲覧するだけです。
5. 音波形解析ソフトで音波形の検討も可能です。(下の動画を参照)
※ RAVEN LITE は、Windows版とMacintosh版があり、LITE版は無料でダウンロードできます。
VFS_SG002(← ★ クリックすると動画が再生されます。)
VES_SG001(← ★ クリックすると動画が再生されます。)
VES_SG002(← ★ クリックすると動画が再生されます。)
→ 《どこでも嚥下音》へ戻る
→ 《どこでもVF》へ戻る
作成日: 2007年10月16日 修正日: 2019年12月11日